株式会社藤木自動車商会 様 専用プログラム ― 御社だけのための、AI内製化キックスタート ―
# 手書きFAX受注# 営業日報とSalesforce# SF×基幹データ分析 # 属人化した見積# 数万点の部品知識# 事務業務の棚卸し

AIワークフローを、自分たちで作れる会社に。

レイテク社のような“上っ面のコンサル”でも、丸投げの外注でもありません。まずは複数部署で気軽に参加できる無料の「実践勉強会」から、実際に手を動かしてその場でAIを作り切る有料の「1day合宿」まで。御社の実際の帳票・営業データ・事務業務を題材に、情報システムを中心に“自分たちで作れる”状態を目指す、藤木自動車商会様専用のプログラムです。

STEP 0 / 無料実践勉強会 / 1〜1.5時間・複数部署OK
STEP 1 / 有料1day合宿 / 9:00–18:00・手を動かす
STYLE貴社限定 / 実業務持込・伴走型

これは「AIの使い方講座」でも、「上流だけのコンサル」でもありません。
御社の注文書・見積・営業記録・売上/仕入データ・事務業務を題材に、その場でAIワークフローに置き換えていくプログラムです。

目的は「AIを上手に使う」ことではなく、御社の業務に合わせた仕組みを、情報システムを中心に自分たちで作れるようになること。そして、複数の部署を巻き込み、社内に「自分ごと」としてAIを考える空気をつくることです。
TWO PROGRAMS

START SMALL, THEN GO DEEP2つのプログラムを、御社のペースで

いきなり大きく始める必要はありません。まずは無料の勉強会で複数部署に「AIって、うちの業務にも効きそう」という手応えと共通言語をつくり、手応えがあれば有料の1day合宿で実際に手を動かしてAIを作り切る——という2段構えでご用意しました。前回の商談でお話しした「まず社内を自分ごとにする」を、そのまま形にしています。

無料 STEP 0 / まずはここから

AIワークフロー実践勉強会

複数部署で「聞いてみるか」から始める、自分ごと化の第一歩

0円(無料)
1〜1.5時間 / 複数部署から15名前後 / オフライン・オンラインどちらも可
  • いま何ができるか、トレンドと考え方をやさしく
  • 自動車部品商社・他業界のリアルな事例を一気に紹介
  • 「どう考えてAI化したか」を事例ベースで解説
  • 質疑応答つき。プラスもマイナスも意見を出す場に
  • 部署をまたいで参加=社内の温度感が見えてくる
勉強会の内容を見る ↓
💡 まずは無料の勉強会からで大丈夫です。勉強会で社内の反応・温度感を見たうえで、1day合宿に進むかどうかをご判断いただけます。もちろん、最初から1day合宿だけをご検討いただくことも可能です。
YOUR ISSUES

SOUND FAMILIAR?御社の現場、こうなっていませんか?

これまでの商談で伺ってきた、藤木自動車商会様の現場の課題を並べました。どれも「AIで解ける」のに、「誰も手をつけられていない」領域です。勉強会・1day合宿では、この中から御社が実際に困っていることを持ち寄っていただき、それ自体を題材につくります。

01 📠

受注はいまだに手書きFAX・電話・メールが混在。“人の目”が抜けられない

よく伺うお声「うちは手書きFAXの注文がいちばん多い。書式は取引先ごとにバラバラで、独特な品番の照合や、基幹への登録は結局人が見ている。60点のたたき台でもいいから、まず楽にしたい」

いまの受注のやり方を否定しません。次世代のAIで読取精度と対応範囲を広げ、残った“人の照合・確認”を減らします。基幹(ブロードリーフ)はAPIがない前提で、CSVや画面操作も含めて登録まで一緒に設計します。

→ 手書きFAXをAIで読取→品番マスタと照合→自信度の低い行だけ人が確認→基幹へ
02 🎙️

営業記録がSalesforceにあるのに、活用できていない

よく伺うお声「IP電話とSalesforceを2.5年つないできて、受電録音も受注も貯まっている。でも活用はほぼゼロで、録音があること自体を知らない人もいる。菊池が週1でCSVを出して手作業でグラフにしている状態」

すでに貯まっている資産を、まず“使える形”に。訪問直後にスマホに話すだけで記録が整う仕組みや、2.5年分の受電録音をAIで要約・ナレッジ化して新人教育に使う、といった置き換えを扱います。

→ 音声・録音をAIが文字化・要約→SF/基幹へ整理→週次のCSV手作業をなくす
03 🔗

Salesforceの営業データと、基幹の売上・仕入データが「別々」で分析につながらない

よく伺うお声「代表は数字が好きで、消耗品比率や分類別を見たがる。でもSalesforceの行動データと、基幹(ブロードリーフ)の売上・仕入を紐付けて分析しようとすると途端に難しい。宝の持ち腐れになっている」

営業が動いた記録に、その顧客の売上・仕入という背景を掛け合わせると、データが一気に意味を持ちます。「昔は売れていた商材が最近減っている」といった変化もAIが拾い、御用聞きから提案営業への転換を後押しします。

→ SFの行動データ×基幹の売上/仕入を突合→商材別の推移・空白を検知→提案候補を提示
04 📝

見積作成が属人化し、売価が担当者の感覚で決まる

よく伺うお声「この案件はあの人しか見積れない。仕入先からの回答は書式がバラバラで、基幹へ手で転記している。設備系の大型案件も増やしたいのに、拾い出しと計算に時間がかかる」

過去見積・仕入価格・掛率のルールをAIに読ませ、たたき台と、顧客別の過去利益率にもとづく売価サジェストを数分で。判断は人に残しつつ、拾い出しと計算をAIに任せ、返答スピードと精度を底上げします。

→ 見積回答を読取→基幹形式へ整形→過去実績・利益率から売価をサジェスト→人が承認
05 🏢

各営業所の事務業務がブラックボックス化。“腹の底”がなかなか出てこない

よく伺うお声「代表肝入りの事務統合が2年止まっている。本社管理部のベテランがほぼブラックボックスで、何をやっているかが見えない。勤怠のときも、裏で作っていた集計表が最後まで出てこなかった」

いきなりAIではなく、まず業務フローの棚卸し(一挙手一投足まで細分化)が土台です。外部が入ることで“カンフル剤”になり、当日は現場のみなさんが自分の業務を書き出す中で、隠れていた作業や二重作業を一緒にあぶり出します。

→ 作成→受理→修正→保存まで業務を細分化→ムダ・二重・属人を可視化→効く一点から
06 🔁

基幹システムと別システムの間を、画面を開いて手でコピペしている

よく伺うお声「基幹に入っている情報を、担当者が画面を開いてコピーし、別のシステムや管理表に貼り付ける。入金の消込も、銀行画面を見て手で入力している。世の中的に“連携できない”組み合わせでも、実際は人が手でつないでいるだけ」

API連携が用意されていないシステム同士でも、人が画面上でやっている「開く→コピー→貼る」は自動化できます。n8nを中心に、CSV取込やRPA(画面操作)も同じ流れに組み込め、“つながらない”とあきらめていた二重・多重入力をまとめて片付けます。

→ 一方から自動取得→n8n/CSV/画面操作で他方へ自動反映→多重入力をなくす
07 📚

取扱う自動車部品は数万点。「これ扱ってる?在庫ある?去年どう納入した?」がわかるのは、社内に数人だけ

よく伺うお声「若手や中途は膨大な品番を覚えきれない。『この車のここら辺の部品』みたいな曖昧な注文を、図面を開いて会話しながら受ける——これができるベテランは3日では育たない。全部わかるのは数人だけです」

これが、自動車部品商社が他業種と決定的に違う点です。商品は数万点、しかも呼び方は客先ごとに違い、廃番・後継・代替品の知識はカタログにも載っていない。この“社内にしかない知識”こそ、いまAIが最も得意にできる領域です。基幹(ブロードリーフ)や社内資料を横断し、自然な日本語で即答させれば、若手・中途の戦力化に直結します。

→ 商品マスタ・過去納入実績・受電録音・社内資料をAIに学習させ、誰でも引ける状態にする
🔥 自動車部品商社は「AIの効きどころ」が、業種の中でも特にはっきりしています 手書きFAX・手入力・属人判断・数万点の部品情報・システム間のコピペ・営業で頭の中にしかない情報——このすべてが、いまのAIが最も得意とする領域です。逆に言えば、汎用のAIセミナーを受けても御社の課題は1つも解けません。だからこそ、藤木自動車商会様の業務だけを題材にしたプログラムとしてご用意しました。
WORKFLOW

BEFORE / AFTER実際に、こう置き換わります

当日つくるのは、抽象的な「AI活用の考え方」ではありません。いま人が手でやっている流れを分解し、どこをAIに渡せるかを具体的に設計して、動く形にします。ここでは反応の大きい3つを例にしていますが、見積・在庫・基幹連携・事務業務でも考え方はまったく同じです。

① 手書きFAX注文書 → AIで読取 → 基幹(ブロードリーフ)へいちばん多い受注チャネルを、まず60点のたたき台で楽にする
現状読むのも照合するのも、結局は人
手書きFAX受信書式は取引先ごと
内容を読み取る達筆・曖昧注文も
品番を照合独特なマスタを人が
基幹へ手入力API無しで転記
導入後読取と照合をAIが下ごしらえ
AIで読取手書きも精度UP
マスタ照合呼称ゆらぎを吸収
人は確認だけ自信度の低い行だけ
基幹へ登録CSV/画面操作で
✅ 60点のたたき台でも価値があります。人の作業を「確認だけ」に寄せ、そこから精度を育てます
② 受電録音・営業記録(Salesforce) → AIで要約 → ナレッジ・新人教育へ2.5年貯めてきた資産を、初めて“使える形”にする
現状貯まっているが、誰も使えていない
受電録音が蓄積存在すら未周知
SFに眠る活用ほぼゼロ
週1でCSV出力菊池様が手作業
手でグラフ化都度オーダー対応
導入後AIが要約し、知識として残す
録音をAIが文字化自動で要約・タグ付け
ナレッジ化よくある質問・対応
新人がAIに質問過去対応から即答
集計も自動化手作業のCSVが不要に
✅ 「録音があること自体知らない」状態から、新人が過去の対応を学べる資産へ。手作業の集計も減らせます
③ Salesforceの営業データ × 基幹の売上/仕入データ → 分析代表が見たい「消耗品比率・分類別」を、話し言葉で引き出す
現状データはあるが、紐付かない
SFに行動データ営業記録として蓄積
基幹に売上/仕入別々に存在
紐付けが難しい分析につながらない
都度、手で集計代表オーダーごと
導入後掛け合わせて“見える化”
両データを突合顧客・商材をキーに
推移・空白を検知減った商材・提案余地
話し言葉で照会「消耗品比率は?」
その場で回答代表のPCから直接
✅ 「昔は売れていた商材が減っている」に気づけ、御用聞きから提案営業への転換を後押しします
⚠️ 正直にお伝えします 1日で「完成品」が手に入るわけではありません。当日つくるのは動く初版(プロトタイプ)と、御社に持ち帰れる設計図です。ただし、その初版が動いた瞬間に「これは自社でも作れる」という感覚が残ります。それが本プログラムのいちばんの価値であり、代表に見せる“とっかかり”になります。
※ 精度は初日から完璧である必要はありません。実データに合わせて、照合ルールや例外処理を育てていく前提で設計します。
PARTS KNOWLEDGE

YOUR ADVANTAGE部品点数が多いことは、弱点ではなく「AIの伸びしろ」です

御社が扱う自動車部品は、数百点ではありません。数万点にのぼり、しかも整備入庫があって初めて需要が生まれる“受け身”の世界です。人間が全部覚えるのは不可能ですが、AIにとってはむしろ「量が多いほど価値が出る」領域。ここが、御社がAIで最も差をつけられるポイントだと考えています。

取扱部品・型番
数万点規模

人が覚えきれる量をとうに超えている。トヨタ・日産などメーカーごとの部品データも膨大

呼称・曖昧注文
客先ごとにバラバラ

「この車のここら辺の部品」といった曖昧注文を、図面を開いて会話で受ける。ベテランの頭の中にしかない

代替品・過去納入
記録に載っていない

「廃番だがこれで代用」「去年はこう納入した」は、社内の経験としてしか存在しない

🧠 御社専用の「部品ナレッジAI」をつくる

基幹(ブロードリーフ)のデータ、商品マスタ、メーカーの部品情報、過去の見積・納入実績、そして2.5年分の受電録音——社内に散らばっている情報をAIに読み込ませ、誰でも自然な日本語で引ける状態にします。何万点あっても、AIにとっては同じことです。若手・中途の独り立ちも早まります。

取扱・在庫の即答 基幹と部品情報を横断し、扱いの有無・在庫・過去納入まで返す 「この型番、うち扱ってる?在庫ある?」
曖昧注文からの品番特定 車種・部位・取引先の言い回しから、自社の正しい品番にたどり着く 「〇〇社が言ってる△△って、うちのどれ?」
代替品・後継品のサジェスト 廃番品や欠品時に、用途・仕様から使える代わりの部品を提示する 「これ廃番なんだけど、代わりに出せるものある?」
過去見積・納入からの価格根拠 似た案件を過去実績から引き当て、いくらでどう納入したかを示す 「同じような引合い、前はいくらで出した?」
📌 これは「ベテランの引退対策」でもあります 部品知識・納入ノウハウ・電話対応をAIに移しておくことは、属人化の解消であると同時に、ベテランが退職しても会社に知識が残るということです。部品点数が多い御社ほど、この効果は大きくなります。
WHY DIFFERENT

NOT ANOTHER CONSULTANT「上っ面のコンサル」とは、まったく違います

御社が過去に経験されてきた——ヒアリングシートに○×をつけるだけのコンサル、上流の提案だけして去っていく会社、本質が伝わらないまま1年半続いた営業コンサル。私たちは、そこを真正面から変えます。要件定義→設計→開発の明細を出す一般ベンダーでも、上流だけのコンサルでもなく、コンサル+実装+浸透まで一体で伴走します。

よくあるコンサル/AIセミナー
ヒアリングシートに○×をつけて終わり
上流の提案だけして、実装前に去る
世の中の一般論を、そのまま押しつける
自社の帳票・業務は持ち込めない
受講後、「で、どう作る?」が残る
藤木自動車商会様 専用プログラム
一挙手一投足まで業務を細分化して向き合う
その場で動くワークフローを組み上げる
御社の商習慣・基幹(ブロードリーフ)前提で設計
実際の帳票・営業データ持込OK
翌日から社内で自分たちが再現・改善できる
💡 なぜ「まず勉強会から」なのか 前回の商談で片川がお話しした通りです。優秀な外部が張り付けば改善は進みますが、それには月に数百万円かかることもあり、単価を下げると質が落ちる。そして何より、御社の管理部から“腹の底”を引き出せるかどうかが最大の関門です。だからこそ、まずは複数部署を巻き込む無料の勉強会で「自分ごと」の空気をつくり、そこで私たちの実力も見ていただく。そのうえで、本気で内製化するなら1day合宿へ——という順序をおすすめしています。
PROVEN WORK

REAL CASES紙・手入力・営業・在庫。実際に、これだけ作ってきました

一般論ではありません。以下は、私たちが卸・流通・製造・商社の現場で実際に構築・運用してきたAIワークフローの一例です。勉強会ではこうした事例を一気にご紹介し、1day合宿ではこれらを組んだときの設計の考え方とつまずきどころまで含めてお伝えします。

受注・帳票

FAX注文書のデータ化と基幹システム連携

取引先ごとに書式の異なるFAX注文書をAI-OCRで読み取り、商品マスタと突き合わせて受注データ化。自信度の低い行だけを人が確認する運用まで設計。

営業・SFA

営業日報の音声化とSFA自動転記

訪問直後に話すだけで、AIが日時・内容・次アクションを整理してSFA/基幹へ登録。「面倒で書かない」を入力の形から解消。

見積

見積回答の転記+たたき台・利益率サジェスト

バラバラの見積回答を基幹形式へ整え、過去実績・掛率・顧客別の利益率から売価をサジェスト。属人化した見積のスピードと精度を底上げ。

バックオフィス

勤怠・労務の提出様式づくりを自動化

打刻データから、社会保険・年末調整などの提出様式を機械的に自動出力。介護・保育業界での実案件をベースにした、属人化しがちな事務業務の自動化。

商品知識

基幹+商品情報・仕様書の横断検索AI

販売管理データ・商品マスタ・カタログ・過去実績を読み込ませ、「扱ってる?在庫は?」に根拠つきで即答。若手・中途の戦力化に直結。

営業

営業フロー全体を支援する「AIセールスくん」

30種類以上のAIを連携させ、リスト作成・商談前リサーチ・提案資料作成・SFA入力・日報までを支援。提案営業へ転換したい商社向け。

実際に構築したワークフローの一例(n8n等で組み上げた、現場で動くAIワークフロー)

📌 「作って終わり」にしません これらはサンプルやデモではなく、実際の現場で動かしてきたものです。だからこそ「どこでつまずくか」「何が現実的でないか」まで含めてお話しできます。当日は、うまくいった話だけでなくうまくいかなかった話も共有します。
VALUE

HOW YOUR COMPANY CHANGES参加後、社内はこう変わります

1日で会社が変わるわけではありません。変わるのは「これはAIでできる/できない」を判断でき、実際に作り始められる人が社内に生まれること、そして複数部署がAIを“自分ごと”として話せるようになることです。業務を知る人とシステムの構築スキルを持つ人が同じ言葉で話せるようになると、そこから先は社内で回り始めます。

Before|いまの藤木自動車商会様
受注手書きFAXの読取・照合・登録は人が残る
営業記録Salesforceに貯まるが活用ゼロ
データ分析SFと基幹が別々で紐付かない
事務業務ブラックボックスで“腹の底”が出ない
手を動かせる人管理部の一部と、ごく少数だけ
内製化「で、どう作る?」が分からない
After|勉強会・1day合宿の参加後
受注AI読取+照合で確認だけに寄せられる
営業記録録音・記録がナレッジ/新人教育の資産
データ分析営業×売上/仕入を突合し要約の設計図がある
事務業務細分化され、ムダ・二重作業が見える状態に
手を動かせる人複数部署に“自分でも作れる”人が増える
内製化作るべき/買うべきを自社で判断できる
🎤 本当の価値:業務を「分解する力」 AIツールは半年で入れ替わります。しかし「この業務をどう分解すれば、どこをAIに渡せるか」を見極める力は、ツールが変わっても使えます。事務統合や業務棚卸しの土台づくりにも、そのまま効く力です。この機会でお持ち帰りいただきたいのは、そこです。
STEP 1業務を分解する受注・営業記録・見積・在庫・事務業務
STEP 2AIに渡す部分を決める人が判断・承認すべき所を切り分け
STEP 3ワークフロー化するその場で動く初版を構築
GOAL社内で回せる状態が御社に残る
SKILL MAP

LEVEL DEFINITION到達レベルの定義

「どこまでできる人材を社内に育てるか」を明示しています。無料の勉強会はLv1の入口の“気づき”1day合宿の到達点はLv1〜Lv2の入口です。Lv3以降は、継続的に深めたい場合の月次伴走プランでカバーします。環境・インフラ(デプロイ先やセキュリティ)の知識も、伴走の中で一緒に整えていきます。

Lv1
AIで調べ物・文書作成・帳票の読み取りができる個人の実務でAIを使いこなせる勉強会で“気づき”/1dayで到達
Lv2
業務を分解し、自動化ワークフローを組めるFAX取込・記録整理・在庫アラート等の初版を自力で作れる1dayの到達点(入口)
Lv3
基幹・SF連携・部品ナレッジAIの設計ができる既存システム(ブロードリーフ・Salesforce)を前提にした構成を描ける月次伴走でカバー
Lv4
部門・全社でのAI導入・運用ルール・インフラ整備ができる情報システム/DX推進の中核レイヤー月次伴走でカバー
Lv5
全社のAI活用戦略を描き、経営に提言できるDX推進の中核人材月次伴走でカバー
ON SITE

REAL SCENE勉強会・ワークショップの実際の様子

過去に開催した勉強会・実践型ワークショップの風景です。座学ではなく、参加者が手を動かし、その場で動くAIワークフローを組み上げていきます。毎月40社規模のセミナー・勉強会を開催しています。

※ 写真は過去に開催した勉強会・実践型ワークショップのものです。

STEP 0 / FREE

STUDY SESSIONまずは無料から:AIワークフロー実践勉強会

「いきなりお金をかけるのは…」という段階でも大丈夫です。まずは複数部署の方に“とりあえず聞いてみるか”という感覚で集まっていただくのがいちばん。プラスの意見もマイナスの意見も出し合うことで、御社にとっての方向性が自然と見えてきます。費用はいただきません。

FREE STUDY SESSION

AIワークフロー実践勉強会

参加費 0円(無料) / 御社向けにカスタマイズしてご提供します
TIME1〜1.5時間短時間で要点を凝縮
PEOPLE複数部署から15名前後0名規模〜柔軟に対応
STYLEオンライン/訪問ご都合に合わせて
① 考え方「AIワークフローとは何か」を、やさしく・具体的に。いま何ができて、何が向いていないかを整理します。
② 事例を一気に自動車部品商社はもちろん、製造・建設など他業界の事例まで。「どう考えてこれを作ったのか」をひたすら紹介します。
③ 御社への当てはめ事例を見た参加者から「うちのこの業務ならできるかも」というひらめきを引き出します。
④ 質疑応答プラスもマイナスも、率直な意見を出す場に。今日覚えて帰るのはこれだけ、という要点も整理します。
なぜ勉強会が効くのか。複数の部署の方が同じ話を聞くと、そこからプラス意見・マイナス意見がたくさん出てきて、「こう進めた方がいい」という方向性が見えてきます。管理部の方も、営業の方も、まずは同じテーブルで。ここで生まれる“自分ごと”の空気が、事務統合や内製化を前に進める最初の一歩になります。もちろん、この場で私たちの実力・相性もご確認いただけます。
STEP 1 / CURRICULUM

1-DAY PROGRAM本気で内製化するなら:1day合宿の1日

勉強会で手応えがあれば、次は1日かけて実際に手を動かします。9:00から18:00まで、御社の業務だけを扱います。午前は「業務を分解してAIに渡す型」の習得、午後はひたすら手を動かす実装ワークショップです。すでにお使いのClaude・Cursorを活かし、n8nでつなぐ進め方を中心にお伝えします。

1 DAY INTENSIVE

御社業務の分解 + AIワークフロー実装

9:00–9:30オープニング
なぜいま、御社こそAIワークフローなのか。手書きFAX・手入力・属人判断・数万点の部品情報・システム間のコピペという御社の特性が、そのままAIの得意領域と重なっていることを、実例で確認します。
9:30–11:00セッション1|業務分解
御社業務の分解ワーク。受注/営業記録・SF/見積/在庫/基幹連携/事務業務について、自社の業務フローを実際に書き出します。「作成→受理→修正→保存」まで一挙手一投足に分解し、「人が判断・承認すべき部分」と「AIに渡せる部分」を切り分けて、“広げすぎず、効く一点から”AI化の優先順位をその場で決めます。
11:00–12:30セッション2|AI基礎ハンズオン
単なるプロンプト講座では終わりません。御社の帳票を題材に、手を動かしながら土台を押さえます。
AI基礎:Claude/ChatGPT/AI検索の使い分け、業務で効くプロンプト設計
帳票の読み取り:実際の手書きFAX注文書・見積をAIに読ませ、どこまで読めて、どこから確認が要るかを体感
“作る”道具を武器に:Claude Code/Cursor+n8nを、情報システムはもちろん、業務を知る人でも使いこなせる形でお伝えします
12:30–13:30昼食
午後の実装に向けて、ひと息つく時間です。午前中に見えてきた「うちのこの業務」を、思い思いに温めておいてください。
13:30–15:00セッション3|課題ハンズオン
共通の課題をこちらでご用意します。「手書きFAX注文書/見積 → データ化 → 基幹連携」を題材に、n8n等を使って自動化ワークフローを一から構築。どう分解し、どう組み立てるかというワークフロー構築の型を、手を動かしながら体得します。
15:00–17:00セッション4|実案件ワークショップ
後半は完全に実践形式です。御社の実際の注文書・見積・営業記録・売上/仕入データを持ち込み、自社で本当に使えるワークフローをその場で構築します。参加者が手を動かす傍らで弊社がマンツーマンでサポートし、現場で動く初版を一緒に組み上げます。リテラシーに差があっても大丈夫。つまずいたその場で解決するのが、いちばんの成功体験になります。
17:00–18:00クロージング
御社AI活用マップの完成/各自の発表と相互フィードバック/90日ロードマップの作成。「明日、社内で誰に何を話すか」「代表に何を見せるか」まで具体化してお帰りいただきます。
18:30–懇親会
1日の締めくくりに懇親会を予定しています。ざっくばらんに振り返りながら情報交換いただける場です。懇親会の費用は当社にて負担いたします(参加人数により内容を調整いたします)。
✅ 1日のゴール 「AIで文書が作れる」といった個別スキルは、あくまで入口です。本プログラムが目指すのは、次の3つを会社の内部資産として残すことです。
01

業務を分解する型

御社の業務を分解し、どこをAIに渡せるか見極める考え方が社内に根づく。

02

動くワークフローの初版

自社の帳票・営業データを使った、実際に動くワークフローが手元に残る。

03

内製化の判断軸

外注すべきもの・自社で作れるものを自分たちで判断できるようになる。

DELIVERABLES

WHAT YOU GET1day合宿で手元に残る成果物(想定)

「聞いて終わり」にはしません。御社専用のアウトプットを、当日の中で形にしてお持ち帰りいただきます。以下は想定の一例です。御社の課題やテーマに応じて調整いたします。

🗺️
御社AI活用マップ受注・営業/SF・見積・在庫・データ分析・部品知識・事務業務の全体像
📋
業務分解シート自社業務の分解とAI化の優先順位
⚙️
自動化ワークフロー(初版)参加者が実際に手を動かして組んだもの
📄
帳票読み取りプロンプト集手書きFAX注文書・見積を読ませるためのテンプレ
🧠
部品ナレッジAIの設計メモ基幹・商品マスタ・過去実績・受電録音をAIに載せる進め方
🧭
90日ロードマップ社内で何から着手するかの具体的な順序
FOR WHOM

TARGETこんな方に向いています

✓ 向いています

情報システム/DX推進を中心に、経営層・管理部・受発注・営業部門の責任者や一般社員

・自社でAIワークフローを内製化したい情報システム/DX推進の方
・業務を熟知した人と、システム構築スキルを持つ人を掛け合わせたい
・手書きFAX・営業記録・見積など現場の負担を軽くしたい
・Salesforceと基幹の売上/仕入データを紐付けて分析したい
・事務統合・業務棚卸しを、まず“自分ごと”として動かしたい
・ベンダーに丸投げせず、まず自社で判断・改善できるようになりたい
・PCの基本操作ができれば、プログラミング経験は不要です

△ こんな進め方には向きません

次のような場合は、別のご提案をおすすめします

・当日は聞くだけで、まったく手を動かしたくない(※勉強会は聞くだけでもOKです)
・自社の業務・帳票には一切触れず、一般論だけを知りたい
・完成品のシステムを納品してほしい(実装は別途お見積りとなります)
・その場かぎりで、社内に広げる気はない

OUTCOME

EXPECTED RESULTS期待される効果

観点勉強会(無料)1day合宿(有料)その後(月次伴走)
参加者の到達「うちの業務にも効く」という気づきLv1〜Lv2の入口(帳票の読み取り・簡単なワークフロー)Lv3〜Lv4(基幹・SF連携の設計・全社展開)
社内の空気複数部署が“自分ごと”として話し始める「自分でも作れる」という成功体験が残るAIを推進できる人材が社内に定着
受注・見積置き換えイメージが共有されるFAX取込や見積補助の初版が動いている日々の受注・見積が実際にAI経由で回る
事務・棚卸しムダ・二重作業への気づきが生まれる業務の細分化・分解シートができる事務統合・棚卸しが実際に前進
社内の推進方向性と温度感が見える90日ロードマップと“動く初版”を持ち帰れる代表に見せられる成果が積み上がる
PRICE

PROGRAM FEE費用

STEP 0|AIワークフロー実践勉強会
無料 / 0円
1〜1.5時間・複数部署OK。まずはここから、社内の温度感を見ていただけます。オンライン・訪問どちらも対応します。
STEP 1|AIワークフロー 1day合宿
📅 開催日程はご相談のうえ決定します|9:00–18:00
6万円 / 1名
税別 / 1社から複数名でのご参加を歓迎します
✓ 1日分のプログラム受講(9:00–18:00)
✓ 実業務・自社帳票/営業データの持ち込み
✓ 実装時のマンツーマンサポート
✓ 成果物一式(活用マップ/ロードマップ等)
✓ 懇親会(当社にて費用負担)
🔁 その先に:月次伴走プラン ご希望に応じて、月次で伴走するプランもご用意しています。定例ミーティング・チャット相談・ワークフローのレビューを通じて、Lv3以降(基幹・SF連携、n8nの初期構築、環境・インフラ整備、事務統合・全社展開)まで、コンサル+実装+浸透を一体で継続的に伴走します。詳細は勉強会・1day合宿の手応えを踏まえてご相談ください。
⚠️ 費用についての前提 本プログラムは伴走型・内製化支援です。「一緒に考える/設計する/改善する」が本質であり、実開発(本格的な自動化構築・基幹/SF連携の実装・本番運用のワークフロー開発など)が必要になった場合は、別途お見積りにて承ります。
※ 会場までの交通費・宿泊費・昼食代は参加者様のご負担です(当社が負担するのは懇親会のみ)。記載の金額は現時点の想定であり、内容により変動します。
FAQ

QUESTIONSよくあるご質問

まず無料の勉強会だけ、というのは可能ですか?
もちろんです。むしろ、それをおすすめしています。複数部署の方に“とりあえず聞いてみるか”という感覚で集まっていただくのが、いちばん効果的です。勉強会で社内の反応・温度感を見たうえで、1day合宿に進むかどうかをご判断いただけます。勉強会は費用をいただきません。
プログラミングの知識がないと参加できませんか?
不要です。本プログラムはエンジニア専用ではなく、情報システム/DX推進、経営者・現場責任者、営業や管理部門の方まで対象にしています。PCの基本操作ができれば問題ありません。コードを書かずに——または Claude Code/Cursor に自然言語で指示して——ワークフローを組む方法を中心にお伝えします。リテラシーレベルに合わせて進めますのでご安心ください。
手を動かせる人が社内に数人しかいません。それでも意味はありますか?
はい。むしろ、そこを変えるためのプログラムです。無料の勉強会で複数部署を巻き込んで“自分ごと”の空気をつくり、1day合宿ではリテラシーに差があっても家庭教師型でマンツーマンに支援します。過去の開催では、詳しくない方でも1日で3〜4個のAIを作って帰られています。「頭の固くなりがちな業務も、体験を通じて“自分でも作れる”に変える」ことがねらいです。
手書きFAXの受注や、独特な品番の照合にも対応できますか?
対応できます。手書きFAXは御社でいちばん多い受注チャネルと伺っています。次世代のAIで読取精度を上げ、独特な品番マスタとの照合ルールを一緒に設計します。基幹(ブロードリーフ)はAPIがない前提で、CSVや画面操作(RPA)も組み合わせて登録までつなぎます。まずは「60点のたたき台」から始め、実データに合わせて精度を育てていく設計です。
Salesforceと基幹(ブロードリーフ)のデータを紐付けて分析できますか?
できます。Salesforceに貯まっている行動データ・受電録音はそのまま活かし、基幹の売上・仕入データと突き合わせて「どの商材が減っているか」「消耗品比率はどうか」を見える化する設計を扱います。代表が話し言葉で直接データを引き出せる形(MCP接続など)も含めて、まずは分析したいテーマを1つ決めて動く形にするところから始めます。
事務統合や業務の棚卸しにも役立ちますか?
はい。むしろ土台の部分です。いきなりAIではなく、「作成→受理→修正→保存」まで業務を一挙手一投足に細分化するところから始めます。外部が入ることで、社内だけでは出てこなかった“腹の底”や、隠れていた二重作業・ムダな作業をあぶり出しやすくなります。勉強会で複数部署を巻き込むこと自体が、事務統合を前に進めるカンフル剤になります。
過去にコンサルで失敗しています。また同じにならないか不安です。
率直なご不安だと思います。私たちは、ヒアリングシートに○×をつけて終わるコンサルでも、上流だけ提案して去る会社でもありません。コンサル+実装+浸透までを一体で伴走し、その場で動くものを一緒に作ります。まずは無料の勉強会で、私たちの進め方・実力・相性をご確認ください。合わなければ、そこで止めていただいて構いません。
自社の注文書や商品マスタ、営業データを持ち込んでも大丈夫ですか?
むしろ、ぜひお持ちください(1day合宿)。実データを使うからこそ、その場で「本当に読めるのか・処理できるのか」が確認できます。当社はISO/IEC 27001(ISMS)認証を取得しており、お預かりした情報は適切に管理いたします。機密性が高い場合は、取引先名などをマスキングしたデータでも問題ありません。
1日で本当に動くものができますか?
完成品ではなく「動く初版」ができます。実務投入にはデータ整備や例外処理の作り込みが必要ですが、初版が動くことで「自社でどこまでできるか」の判断がつき、代表に見せる“とっかかり”になります。そこから先を自社で進めるか、当社にご依頼いただくかも含めて、判断材料をお持ち帰りいただく設計です。
1社から何名まで参加できますか?
勉強会は複数部署から15名前後を想定していますが、人数はご相談に応じて柔軟に対応します。1day合宿は1名6万円(税別)で、上限は設けていません。情報システム/DX推進のメンバーに加え、業務を知る受発注/見積の担当や、現場の解像度を持つ管理部・営業責任者が複数名でご参加いただくと、持ち帰った後の社内推進が進みやすい傾向があります。
開催日はいつ決まりますか?
ご相談のうえ決定します。お申し込み・お問い合わせをいただいた方へ、候補日をご案内いたします。ご希望の時期がございましたら、フォームの備考欄にご記入ください。可能な範囲で調整いたします。
INSTRUCTOR

YOUR INSTRUCTOR講師紹介

「AIセミナーの講師」ではありません。自ら現場に立ち、AIワークフローを構築し続けている実践者が、そのまま講師を務めます。営業も開発も分かるからこそ、現場に即したものを、自社で再現できる形でお伝えできます。

片川 良平 株式会社ピースフラットシステム 代表取締役 片川 良平
代表取締役 / 講師

片川 良平

株式会社ピースフラットシステム 代表取締役

営業と開発の両方の現場に立ちながら、AIとワークフローで業務を仕組み化してきた実践者です。紙帳票のOCR、FAX注文の取込、営業記録の音声化、在庫アラート、商品情報の検索——流通・卸・製造・商社の現場で実際に動くワークフローを数多く構築してきました。営業も開発も分かるからこそ、「現場に即さないシステム」にも「使いこなせないAI」にもしません。その知見を、御社が自社で再現できる形にしてお届けします。

紙・FAX・基幹・SFAを前提とした業務自動化ワークフローを、流通・卸・製造・商社の現場で多数構築
30種類以上のAIを連携させる「AIセールスくん」をはじめ、現場で使えるAIワークフローを多数構築
大手通信キャリアでの音声AI企画、WBS(ワールドビジネスサテライト)で紹介された事例など、登壇・メディア実績多数
「AI × 現場」に特化したブログ・ラジオを継続発信。実践知を言語化し続けている
ABOUT US

WHY PEACEFLAT提供企業について

株式会社ピースフラットシステム。もともとはシステム開発の会社として100件以上の開発実績を持ち、いまはAIと現場の両方を知る立場から、「教える」だけでなく「使い倒される仕組み」づくりまで伴走します。

MEDIA WBS(ワールドビジネスサテライト)で紹介

2025年3月、世界初の「ドローン航路」開通事例が経済ニュース番組WBSで紹介されました。

peaceflat.com/news/250424dronehfreah/
SEMINAR 大手通信キャリアで音声AI企画を実施

「絶対に受付突破する音声AI」と「絶対に通さない音声AI」の矛盾対決——音声AIをテーマにしたセミナーを大手通信キャリア社にて実施。

SECURITY ISO/IEC 27001(ISMS)認証取得

情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格を取得。お預かりする帳票・売上・商品情報などの情報資産の保護に努めています。

peaceflat.com/news/isms/
CONTENT 「AI × 現場」のリアルなノウハウを発信中

「AIを使ってどう業務を変え、どう売上を上げるか」をテーマに、現場特化の実践知を継続的に発信しています。

🎙 実践型ラジオ(AIで売上を上げる)
open.spotify.com/show/0HXS74cfYYcpvXwXRDumbL

📝 現場特化型ブログ(AI×現場の泥臭い実践知)
pfs-katakawa.hatenablog.com/archive

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下記フォームに必要事項をご記入のうえ、送信してください。折り返し担当より、日程を含めた詳細のご案内をお送りいたします。「まず無料の勉強会から」「1day合宿を検討したい」「まずは相談だけ」——どれでも構いません。備考欄にご希望をご記入ください。

⚠️ 藤木自動車商会様 専用/少数開催です 本プログラムは、藤木自動車商会様のためにカスタマイズした専用開催です。御社の帳票・業務にしっかり向き合うため、1day合宿は少数での開催としています。
※ 開催日程はご相談のうえ決定します。まずはお申し込み・お問い合わせをいただければ、候補日をご案内いたします。無料の勉強会からのスタートも歓迎です。

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